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リフォームコンタクトTOP > 外構・エクステリアリフォーム > 庭・テラス > ウッドデッキにテラス屋根をプラスして利便性アップ
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ウッドデッキの
素材と種類と選び方

新築時にお施主さんから出る要望の上位に必ず出るのがウッドデッキ。私は積水ハウスの営業マン時代に数多くの打ち合わせに立ち会いましたが、その多くで「ウッドデッキが欲しいな~」とよく耳にしたものです。ただ、イメージとしてのウッドデッキは頭の中にあるのですが、商品の選択基準方法や、雨ざらしによる耐久性の不安などがあるようです。

今回はこういった不安点を解消すべく、いろいろな観点からご説明させていただきます。諸問題をクリアーにして、是非、ウッドデッキのある暮らしを実現してください。

ウッドデッキとは?

家の中でも外でもないという空間演出に欠かせないのがウッドデッキです。そして、この存在が間違いなくあなたの生活レベルと質を向上させます。

例えばハンモック置いてみましょう。今の生活で日常的にハンモックを活用している人は少ないと思います。しかし、ウッドデッキがあれば、そこにハンモックを置いてのんびり...も簡単に実現できます。「ハンモックなんて庭に直置きしてもいいんじゃない?」という声も聞こえてきそうですが、ウッドデッキに置けば部屋から靴下のまま出てきてもすぐに横になれますよね?

また、ハンモックでなくとも、椅子や机を置けば室内の延長空間としても使えますし、バーベキューをするスペースとしても最高の場所といえます。そんな素晴らしい空間であるウッドデッキですが、その素材には大きく分けて2種類あることをご存知でしょうか。

ウッドデッキの素材は
大きく2種類

ウッドデッキの素材は大別すると、有機物か無機物の2種類あります。

人工木(樹脂木)の
メリット・デメリット

大別すると有機物か無機物かとなるのですが、まずは無機物である人工木をご紹介します。

読んで字のごとしでが、人工木は樹脂でできた素材になります。しかし、物によっては一見しても自然木と見分けがつかないほどの製品もあり、とても魅力的なものです。ただ、ものにはメリット・デメリットが存在します。人工木のメリットはその耐久性。風雨にさらされる場所だけに、高い耐久性は大きな魅力。また、シロアリ被害に遭わないこともこれに匹敵するメリットと言えます。その反対のデメリットは夏の直射日光下ではどうしても高熱になってしまうということがあげられます。天然木に比べて価格が高いこともデメリットと言えるでしょう。

天然木(ハードウッド・
ソフトウッド)のメリット・
デメリット

人工木に対して天然木があるのですが、天然木には2種類あります。ハードウッド(針葉樹)とソフトウッド(広葉樹)です。

【ハードウッド】
代表的な種類:イペ、サウプエス、ウリンなど
特徴:高い耐久性と無塗装でも長持ちすること

【ソフトウッド】
代表的な種類:レッドウッド、ウエスタンレッドシダーなど
特徴:柔らかくて加工がしやすい。DIYでも扱いやすい。

このようにそれぞれには特徴があります。ただ、人工木同様にメリット・デメリットがあるのでご説明しておきましょう。

まずはメリット。天然木最大の特徴とも言えますが、自然な風合いが楽しめることに尽きるでしょう。これは経年劣化も含めて風合いが日々変化していくことも含めてです。その反対のデメリットですが、経年劣化や自然環境の厳しい状況下では、どうしても傷みが来てしまいます。この傷みの中にはシロアリ被害も含みます。

ウッドデッキに最適なのは
天然木・人工木どちら?
選び方のポイント

ウッドデッキの素材には大別すると2つあると書きましたが、問題はこの2つのどちらを選択するかです。好みや予算の問題はありますが、判断する基準もしっかりありますので、わかりやすく解説していきましょう。

ウッドデッキ素材の
選び方のコツは「耐久性・
メンテナンスのしやすさ」

「ウッドデッキを作ったけど、たった3年で見るも無残な感じになっちゃって後悔しているわ」これは私がかつて取材した奥さんの弁。夢であったウッドデッキを新築時に作ったものの、耐久性やメンテナンスについてまったく考えていなかったのです。

とにかく安くて見た感じのイメージだけで安めの天然木を選んだのでした。低価格のものに目が行くのはわかりますが、耐久性とメンテナンスは重要事項。自然環境の厳しい地域では、当然のことながら劣化が早まりますし、メンテナンスをさぼればさらに劣化のスピードは増してしまうのです。

耐久性・メンテナンス
にも良い素材
「ウエスタンレッドシダー」

耐久性、加工性、メンテナンスのしやすさなど総合的観点から見ると、もっとも優れているのがウエスタンレッドシダーです。

日本国内では米杉(ベイスギ)とも呼ばれているのですが、実際にはカナダ産の木材です。しかも、杉ではなくヒノキの部類に入るという、少しややこしい木材となります。 そして最大の特徴と言えるのが加工のしやすさ。そのためDIYで何かを作る時に大人気の素材なのです。しかも収縮率が小さいというメリットもあり、完成後のゆがみや反りなども大変小さく、収まりがいいと言われているのです。

また、着目してほしい点がメンテナンス。おおよそ10年間は持つと言われ、その間のメンテナンスも頻繁に必要ありません。そのうえ、防虫効果も高い木材ですのでウッドデッキへの採用率が高い材質と言えるでしょう。

肌触りが優しく耐久性の
ある素材「イタウバ」

イタウバ? となるでしょう。おそらくは聞いたことがない方が大半を占めると思いますが、この木材はウッドデッキにとても適した素材となります。

まずは油分が多いこと。油分が多いので見た目にしっとり感が出ます。また、染み出る油分によって、木の宿命とも言えるささくれが出にくい商品として、幼稚園などの校舎に使われることが多い品種です。ですから、ウッドデッキの上を素足で歩くことを念頭に置いて作るのならば、イタウバを選択することをお勧めします。高級素材として知られた木材です。

天然木に近い質感で耐久性・
お手入れいらずの
「人工木(樹脂木)」

筆者個人としては天然木を使ったウッドデッキを作りたいな、と思うのですが、お手入れと耐久性を考えると人工木を選ぶべきシーンもかなりあるでしょう。人工木はプラスチックと木紛を混ぜ合わせて作ったものですが、樹脂製ということもあり、その耐久性は群を抜いています。例えば直射日光が激しく当たる設計だったり、塩害が想定される海沿いではこの素材に勝るものはないでしょう。

しかも、現在販売されている商品は、その見た目も天然木と見紛うばかりのものも数多くあるのです。それに加えてお手入れをあまり細目にできないようなケースでは、こちらを選ぶ方が賢明だと私は考えます。

使い方に合わせた
ウッドデッキの素材選びの
ポイント

ウッドデッキの素材の違いを説明しましたが、具体的なシーンに合わせて素材選びのポイントをご紹介します。

①子供がいる場合

お子さんがいる場合、しかも3~4歳という幼児がいる場合は、天然木のイタウバを採用するか人工木を選択するかのどちらかだと私は思います。小さな子供は大人が想像する以上の動きをします。ウッドデッキの上で思い切り擦り足をするかもしれませんし、ちょっとしたささくれを見つけたら、そこを持って引きはがしにかかるかもしれません。

このように考えると、天然木であれば油分が多くささくれの可能性が低いイタウバ。また、この問題を完全回避するならば、ささくれなどの心配がない人工木を選んでください。ただ、人工木は太陽光で熱せられると高温になる危険性があります。うっかりそこに足を付けるとやけどをすることも考えられるので、親が注意をすることに加えて屋根を付けて温度上昇を防止する策を講じてください。

②洗濯物を干せるスペース

ウッドデッキを、洗濯物を干すだけに限定すると仮定します。この場合は人工木を黙って選択すべきでしょう。ここまで考える必要もないかもしれませんが、洗濯物を干してしばらくすると、物干し竿に吊るしたはずの洗濯物が地面に落下して大慌てになった、という経験は誰にもあるはずです。もし、落ちた場所が天然木の素材だとすると、木の油分が洗濯物に染み込んだり、色がついてしまうことが考えられます。しかし、人工木であれば、もう一度洗えば済む話ですね。

③家族の憩いの場として

イメージとしてはヨーロッパ人が好む自宅のカフェテラス。私は大好きなのですが、これはウッドデッキが最高の場所と言えるのではないでしょうか。庭にパラソルを立ててお茶を飲むのもいいですが、スリッパを履いて、もしくは素足や靴下履きでゆっくりとお茶を飲めるスペースは貴重です。

古民家という言葉が市民権を得て久しいですが、古民家のような古い家には必ずと言っていいほどに縁側や土間があります。いずれも家の内側のような外側のような・・・という実に曖昧な空間と言えます。

しかし、この曖昧な空間こそが、住宅の醍醐味の一つと言えるのです。ここまでお話ししてきたウッドデッキはまさに現代の曖昧空間。家族憩いの場として最適な場所と言えるでしょう。憩いの空間という観点から考えると、その素材は目にも優しい天然木がお勧め。油分が多く染み出て風合い的にも良いですし、その色目も日々変わっていくので、季節同様にその変化を楽しむことができるのです。

④室内とつながることで開放的なスペースに

対面キッチン立ってリビングを眺めるところを想像してください。その先にはリビングがあり、さらにその先には窓越しに庭が広がっています。庭に続く掃き出し窓の大きさにもよりますが、壁いっぱいの大きな窓があり、そこに畳6畳分に匹敵するようなウッドデッキがあれば見晴らしは壮快そのもの。

リビングの床レベルと同じ高さにウッドデッキが広がっていると、見た目には室内の延長空間のように見えるのです。本来は室外になるのですが、感覚的には室内空間です。

⑤外部の目線を遮る塀やフェンスの設置も検討しましょう

視界が広がり気持ちも清々しくなるのがウッドデッキスペースなのですが、それは外から中を簡単に覗ける問題点も考えられますよね。そういったケースに該当するならば、視線を遮る塀やフェンスの設置も検討しましょう。さらには、これに草木を組み合わせることにより、圧迫感なく外からの視線を遮ることができます。

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